今月の運気九星人早見表 

2022年12月の運気

一白水星の月

 昔の日本は年末になると、家に僧侶(師)を呼んでお経をあげてもらう風習があったため、師匠である僧侶が、東西を馳せる月という意味の〈師馳す(しはす)〉から「師走」になったといわれています。江戸時代から「冬至」を「湯治」にかけ、「柚子」を「融通が利く」(=体が丈夫)にかけて、お風呂屋さんが始めたとされています。ゆず湯に入り、栄養いっぱいのかぼちゃを食べて冬を乗り切る体力をつけて運気アップ。

あなたの九星を調べてみましょう!

 

一白水星(いっぱくすいせい)

六白金星(ろっぱくきんせい)

二黒土星(じこくどせい)

七赤金星(しちせききんせい)

三碧木星(さんぺきもくせい)

八白土星(はっぱくどせい)

四緑木星(しろくもくせい)

九紫火星(きゅうしかせい)

五黄土星(ごおうどせい)

自分の生まれた年の上に書いてある星があなたの本命星です。(ただし1月1日から節分までに生まれた人は前の年になります。)

※ S=昭和、T=大正、H=平成

​西暦、または生まれた年で検索できます。

九星人早見表(本命星)

今月のラッキーアイテム

 
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二黒土星

じこくどせい

何をやってもうまくいく月ですが、忘年会の時期です、飲みすぎからの体調不良が心配です。今年一年の感謝の気持ちで伊勢神宮にお礼の参拝をすると家族全員が運気アップ。

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九紫火星

きゅうしかせい

運気は好調です。積み重ねてきた努力が実を結び飛躍する月ですが、自己中から、人様に嫌われると運気は急降下します。東・北東方位の水辺に旅行すれば運気アップ。

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八白土星

はっぱくどせい

積極的にチャレンジするチャンスの月。スピードが決め手なので迷いは禁物。朝は早めに起き、計画をきちんと立て、午前中に今日の予定を全て片づける気持ちで行動すれば吉。

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三碧木星

さんぺきもくせい

公私ともに人との出会いが多く、人脈を広げるチャンスの月。ただし不用意な一言からのトラブルに注意が必要。冬至にかぼちゃを食べお誘いには積極的に参加すれば運気UP。

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一白水星

いっぱくすいせい

これまでの努力の結果が現れるときです。朝食が和食なら洋食に、寝るのがベッドなら布団に。また、枕の方位を変えるなど今までと違った生活をすると運気が好転します。

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五黄土星

ごおうどせい

今までの努力が花を咲かせ実となる大切な時期です。東・東南・西北にある高い所や山の上のホテル、レストランで食事をしてゆず風呂に入れば協力者が現れて運気アップします。

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七赤金星

しちせききんせい

運気がゆるやかに下降線を描き始めます。愚痴や言い訳などネガティブな考えは運気を下げるので禁句。口は禍の元、要らぬ冗談に気をつけ家族大切を心掛ければ運気アップ

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四録木星

しろくもくせい

環境や状況に変化が起き、思い通りならず、不安や不満でストレスが溜まる月。そんな時は現状維持を心がけ、玄関のたたきを拭いてシクラメンを飾りチャンスに備えましょう

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六白金星

ろっぱくきんせい

先が読めずストレスが溜まる月。不安な気持ちになりますが、映画やドラマのビデオを観て、ゆっくり湯につかり、のんびりすれば気持ちも晴れます。ビールが美味しければOK.